仕事始めということで、神社は周辺の会社員で大変にぎわっておりました。
ここ神田明神は、創建から1270年と、都内で最も古い神社だそう。大手町からも一駅ということでサラリーマンが多いのも納得です。
ものすごい人ごみの中、迷子にならないようにと初詣隊長が先頭で昨年買った熊手を掲げ、それを目印にぞろぞろと20名がバスツアーのように後をついて行きます。
真剣にmiemsの商売繁盛を願うチームリーダーとmiemsのメンバーたち。
これで今年のmiemsも安泰でしょう。
秋葉原電気街を氏子にもつ場所柄、『IT情報安全守護』なる、お守りというか、護符のようなものが売っていました。何枚も束にして買っていかれる方もちらほら。
長方形のPCカードサイズのものと、横長のメモリーカードサイズ、正方形でエンブレムのようなサイズのシールの3枚がセットになったもの。
それならmiemsチームもIT系! ということで、早速1枚800円で購入。
ついでに自分用に家康公が関ヶ原の合戦の際授与されたという勝守(かちまもり)も購入。
翌日、セキュリティルームの入り口に早速『IT情報安全守護』シールが貼られていました。
なんだかとっても守られている感じがします。
不調のPCやMACに貼れば直ったり...しないですよね。