2005年はEメールマーケティングにとって輝かしい年でした。企業がこの手法を利用して関連性の高いメッセージをタイムリーに発信することが、その顧客に対してのみならず、自らのROI(投資に対する回収)にも大いに貢献してくれることが年を追うにつれ明らかになったからです。大量の情報を一度に送り付けるような手法(batch-and-blast)は過去のもの—あるいは本当にそれが有効な場合のみに採るべきと言えるでしょう。2005年は、Eメールマーケティングの地位がさらに確立され、他のマーケティング手法と並行して利用すべきものであることが明らかになった年でした。2006年、Eメールマーケティングはさらに促進され、その役割をいっそう高めていくこととなるでしょう。
アル・ディグイド氏(Epsilon Interactive 社 CEO)
2006年01月13日
特集:Interview(Part1) Eメールと紙のライティングの違い
皆様、明けましておめでとうございます。
PR担当の間野です。
miems(ミームス)からのNew Year メール、ご覧いただけましたでしょうか。
届いていない or まだ見ていない という方はこちらでもご覧いただけます。
http://mitsui-emm.com/2006_nenga/
今年もmiemsとmiems blogをどうぞよろしくお願い致します。
2006年1月4日、miemsのメンバーとお隣listopのメンバーで午後から歩いて神田明神へ初詣にいってきました。